solution
「e-安否」導入の際、立ち上げまでのユーザ登録・各種基本設定は、非常に簡単。運用開始までマニュアルだけで進むことができます。もちろん、必要に応じて当社担当が丁寧にサポートいたします。
ご要望により、お客様の運用に合った機能を「e-安否」に追加することで、より最適な災害対策を整えることが可能となります。お客様のご要望に最も適したご提案をいたします。
今後30年間、震度6弱以上の揺れに見舞われる確率が低い札幌市にサーバーを設置しています。24時間監視体制をはじめ、設備への入退室管理、非常用電源設備、強固なファイアウォール、など万全の設備と高度なセキュリティ体制でお客様へサービスを提供しています。
設定された配信先・配信メッセージを選択するだけで配信メールを作成することができます。配信先と配信メッセージが定まっている場合、数クリックだけで即座に配信できます。
掲示板を利用し、社員の安否情報、交通情報、被害の規模などを社員同士で情報共有することが可能です。情報共有を行うことで災害時の混乱を予防します。
回答がない社員へ回答があるまでしつこく配信します。急いで回答結果を得たい、返信をしない社員がいる状況を解決できる自動再配信機能。
再送回数・再送間隔(時間)を細かく設定でき、お客様の状況に合わせ、最適な運用を計画することができます。
社員はメインのメールアドレスの他に2つまでサブメールアドレスを登録できます。社員はサブメールアドレスを登録することで複数の携帯電話やパソコンへ配信されます。
加えて、Twitterにも配信することができますので、携帯電話網のみに依存せず、複数のインフラ環境での安否確認を実現します。
※ 管理者は社員のサブメールアドレスを閲覧することはできません。