EcoSAVEi(エコセーヴィー)は、IBM i用ディスクバックアップソリューションです。IBM iからPCサーバー(Windows、Linux)へ手軽にバックアップが可能です。
テープのバックアップは手間がかかりますが、EcoSAVEiなら運用も楽に。なおかつ安価でバックアップが可能です!

?課題

  • テープメディア管理に手間がかかる
  • 災害対策の必要性はわかっているが、費用をかけられない
  • テープの互換性がない

解決

  • テープメディア管理が不要
  • ディスクからバックアップデータを復元
    復元先のIBM iにはEcoSAVEiのライセンスは不要
  • バックアップデータを世代管理して保管
製品に関するお問い合わせ

バックアップの統合で暗号化世代管理が簡単に

EcoSAVEiは、区画ごとのバックアップを1台のサーバーに統合することが可能です。それぞれのLPAR区画、また別マシンの区画のデータをEcoSAVEiでバックアップし、暗号化/世代管理保管します。
EcoSAVEiサーバー側にて受信済みテープ一覧のリストをクリックすることで、バックアップテープの詳細を確認することができます。

複数のIBM i内のデータ・オブジェクトのバックアップを1台のEcoSAVEiサーバーで管理できます

OS標準のSAVLIB、SAVOBJ等のコマンドでバックアップを取得、ソフト管理の負荷かゼロ

PCサーバー側でバックアップデータを圧縮して保存します。

EcoSAVEiは、区画ごとのバックアップを1台のサーバーに統合することが可能です。それぞれのLPAR区画、また別マシンの区画のデータをEcoSAVEiでバックアップし、暗号化/世代管理保管します。
EcoSAVEiサーバー側にて受信済みテープ一覧のリストをクリックすることで、バックアップテープの詳細を確認することができます。

遠隔地へのバックアップ場所にお困りの場合は、 「EcoSAVEi for Cloud」で解決できます。

EcoSAVEiのアプライアンスサーバー導入すると、クラウドを利用して東京②と大阪③にバックアップデータ保管できます。

IBM i稼働環境 ・HDD:100MB(EcoSAVEi)+保存領域
・対象OS:V6R1以降(V5R4以下の場合はご相談ください)
Windows/Linuxサーバー
稼働環境
・CPU:1GHz以上
・Memory:512MB以上
・HDD:約200MB (EcoSAVEi+Java+FTP)+保存領域
・画像サイズ:1024×768以上
・対応OS
 -Ubuntu8.04LTS以降
 -Windows Server 2003以降

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